DATE: CATEGORY:和菓子
我が家に見合い写真が届いた。

DSCN0260.jpg

DSCN0278.jpg

DSCN0279.jpg

DSCN0258.jpg

近所の人の知人宅で子猫が3匹生まれたらしい。
生後1ヶ月くらいらしい。

情報が不明確な点が多いのは近所の人の親の知人で。

我が家に話を持ってきたのが、その娘で。

夫が近所の人に聞いた話を私に細切れで時間差で話す。

さらに我が家のオッサンズが常にそうだがお互いに意見交換すればいいのに。。
私を介してお互いがブツブツいう。。(♯`∧´)

私からすると、オッサンズの面倒も猫の面倒も結局!私が全部するわけだから!
オッサンズの面倒より、猫の面倒の方がイラつかない。(笑)
オッサンズは私より年上で、日本語が通じるのに、手間がかかる。
そもそも私は娘であり妻であり、オッサンズの母親ではな~い
母親ならとっくにシバいてるわ~!!!

猫は日本語が通じなくても上下関係は本能で分かるので、そこは面倒ではない。

オッサンズの世話より、猫の相手をしているほうが楽しいに決まっている!


DATE: CATEGORY:和菓子
職場辞めて、ストレスから解放されて、スッキリ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

そんな気分を表現してみた☆

スッキリ感

冷蔵庫に1個余っていた河内晩柑と高品質みかん缶でゼリーにした。

実はミキサーでピュレーにしたので寒天使用。
蜂蜜をちょっと加えただけで甘さ控えめで、河内晩柑の爽やかさを生かした。
上に乗ってるのは、みかん。
名付けて『スッキリ寒』(笑)
DATE: CATEGORY:和菓子
やっぱ菊

最中フロランタンをまた作った。

前回、最中がペンギンしかなく・それで作ったが、今回は新たに購入した菊の最中。

何が違うというと、ペンギンのほうが少し深めで厚厚め・菊は浅く薄め。

フロランタンは、やっぱ菊
焼き色も均一に付きやすいし、厚みもちょうどイイ。
焼成温度も焼成時間も前回のペンギンと全く同じだが、断然焼き色が綺麗

同じ配合で数も多く出来る☆
生クリーム100㎖1パック+その他材料で、ペンギンだと24個が菊なら32個
私が購入している最中は1パック16枚入なので、これまた材料使い切り~ヽ(≧∀≦)ノ

ペンギンは別のものに使おうっと。

クルミパン+マカデオイル

クルミパンも焼いた☆

よくあるクルミパンの成形で、配合もよくある感じ。

違う点は油脂がマカデミアナッツオイル

菓子で使い開封したのがあったので、試してみたらすっごくイイ

生地作るときに加えた瞬間から匂いが違う!
量は粉に対して5%と控えめだが、もうそれで十分!
クルミが25%配合だけど、食べるとめっちゃクルミ(((o(*゚▽゚*)o)))
ナッツの種類は違うけど、すっごく風味が引き立つ

焼き菓子にマカデミアナッツオイル使ったときは、もっと配合量当然多いけど、そんなに感じなかったけど~
パンは副材料少ないし糖分も油分も控えめだから、すごく引き立ったのかも~

よし。
ナッツ系のオイルはこれからはパンに使おう!
お菓子は、太白ゴマ油か米油だな。

DATE: CATEGORY:和菓子
最中フロランタンをまたまた作った☆

ペンギン最中フロランタン全部

配合は前回でほぼ完成したぽいが、今回は最中が菊でなくペンギン。

ペンギン最中フロランタン

デザインだけでなく、菊よりペンギンのほうが深め。
なので、薄めの菊は具が薄めがいいもの・深めのペンギンは具を多めに入れたいもので使い分けてる。

でも~
今回は家にペンギンしかなかったので~(笑)

ペンギンは菊と違い底が平らで具が入れやすい
深いので焼成時に溢れなかったので、天板も綺麗。(笑)

が、深いので菊に比べ焼き色がつきづらかった~
菊と同じ180℃で2・3分長めに焼いた。

さらに菊のときも思ったが、焼成温度はもっと高温でイイ気がした。

洋菓子のフロランタンは土台の生地も火を通すので焼成時間はレシピ本など見ると倍~かかっている。

最中は火を通す必要は無いし、ちょっとやそっとじゃ焦げない。
最中が焦げるようじゃ、中身は黒焦げ石炭化するだろうし~

中の具もアーモンドスライスはから焼きしてるし、他の材料は火を通さなくても食べられるものばかり。

高温!ガツン!で一気に仕上げたほうが、飴色!パリン!パキンになりそうな気がするので、次はやってみよう~ヽ(≧∀≦)ノ

その前に最中の在庫数枚しかないので注文しなきゃ。

DATE: CATEGORY:和菓子
最中フロランタン 1

最中フロランタン作った。

最中フロランタン アップ

和菓子教室で習ってから、簡単・手軽に大量に作れ、それでいて美味い♪のでよく作っているが、
自分なりに色々改良していって、少し前からフロランタン部分は習ったものをほとんど違っている。

前回は蜂蜜寒天+キスミルを使ってみたら、それはそれで美味しかったのだが。
もうちょっとパキンとした食感にしたかったので。
今回は蜂蜜抜きで、ビートグラニュー糖多めに和菓子だから米飴を少し。
キスミルは常にあるわけではないので、常に入手出来る生クリーム35%。

焼いてみたら、狙ったとおりパキン感アップ!v(o゚∀゚o)v
米飴も隠し味としてイイ感じ
キスミルのさっぱり感はないが、生クリームだからこそのキャラメル感があってこれまた美味い

そろそろ最中フロランタンは一旦は完成に近づいた気がした。(笑)

昨日の朝食は朝ピザ。

300℃ピザ

毎度の生地は夜間発酵。

今回変えたのは焼成温度。
いつも250℃~くらいなんだけど、数ヶ月前テレビ番組で田舎の廃校を改装したピザ屋が大繁盛。
その中で使用していたオーブンがうちのと同じリンナイのガスコンベック。
一番の人気商品が300℃で7分焼くとあったので、今回は300℃で焼いてみた。

すると!
おお!フチが一気に盛り上がった~(((o(*゚▽゚*)o)))
画像で分からないが~(笑)

5分ほど焼き上がり☆

石窯で高温短時間で焼く利点ってこおゆうことなんだ!って実感した気がする。
同じピザなのに、温度と焼成時間で全然違う!


それと・・・全く逆だったのが今日の職場・・・・
ここのとこずっとオーブンの調子が悪くて、先週月曜に見てもらったが直らず。
そして本日のオーブン使う焼き菓子の最後のラックを入れたら・・・ついに
「焼成中」と画面表示あるし回ってるのに焼成温度が下がっていく。
最終的に設定より50℃くらい低くなってしまった!

当然、途中で名ばかり工場長や社長を呼んだが、「乾燥すれば大丈夫なお菓子だからそのまま様子見て」で。
結果。オーブンから出てきたら表面は乾燥はしてるが、焼き色がうっすい
表面だけ乾燥してるが、温度が低かったせいか上に塗ったものが必要以上に生地に染みこみ中はしなっていた・・・
不幸中の幸いで最後のラックだったからよかったけど。
お菓子やパンは低温でじっくりは基本無いんだな~と思った。

ホントにいつからか、タメになる手本はないが、ダメな見本はてんこ盛り。(T_T)

copyright © 2018 月香茶会ブログ all rights reserved.Powered by FC2ブログ
[template by hiroji]