2017年の目標は『勝負』です☆
コタツ出ました。
2012年11月30日 (金) | 編集 |
DSCF2011.jpg

コタツ出しました。

急激に寒くなってきたので、もうパソコンデスクでは無理。
これからはコタツでパソコンでーす

明日から12月だしね

コタツ出すと、とりあえず中に入るミーナが2階にまコタツが出たの気づいてないのか
1階のコタツに現在入ったまま。

ある意味パソコンデスクより邪魔者が発生しやすくなりました(笑)
巳?タルト
2012年11月25日 (日) | 編集 |
22日木曜は私の教室終了しました。

前回もそうだったが私が借りている午後の時間の前に、
午前で福祉プラザがオープンして以来10年くらいやっている料理教室があったんだが、
少し前に栃木版の何かに出たりしてて生徒さんが20人くらいいるらしい。
「この前の時間料理教室あったんだよねぇ」
「何か出てたよね」
「生徒が20人くらいいるんだって」
「ええ!そんなにい~」
などとちょっと軽く話題になったんだが。
一同、そんなに人数いなくてもいいよねで一致。
私も東京の製菓専門学校の通信のお試しで1回参加したときに30人くらいいたけど
先生の他のアシスタントが2名いたけど、全然目がおっつかない状態。
専門学校の生徒ならそんなこといってはいけないんだろうけど
家庭の個人の料理教室では一人の先生が見れるのは4人くらいまで。
私が通ってる方も5人以上だとアシスタントの先生つくし。

その話が出たのは始まる前で。
なぜ出たかといえば、前回かなり午前の教室の残り香が残っていたのと
道具の片付けがイマイチだったから・・・
午前中の人達じゃないのかもしれないけど、拭き残りがあって水気が残ってたりして。
使う前に拭き直したり、アルコール除菌したり、最悪洗い直し。
この辺も生徒が多いと目が行き届かないんじゃないのかな~とチラッと思ったりした。

さらにそれを確定させたのは「かるかん風饅頭淡雪寒」というメニュー!
どちらも工程はボールで混ぜていくだけで単純な作業なんだけど
その混ぜ加減がコツがいる。
かるかんのほうは、生地が切らないように気を付けるだけなんだが
淡雪寒の方は、うっかりしてると分離する・固まる、淡雪でなく、ぼた雪寒になってしまう

「見ててくれて『そこまで』とか言ってくれるからイイけど、家で一人で作ったら失敗しそうだよねぇ(笑)」
うん。分かる。
私も習って初めて家で淡雪寒一人で作ったら、見事にぼた雪寒になりましたから~(爆)

見るにしても生徒二人でも両方の作業を同時に見るのはかなり大変でした
淡雪寒は手早く作業しないといけないので。
自分で教えてみて、淡雪寒が本家の教室メニューから落ちたのなんとなく分かった気がした(笑)
生徒4人5人いたら一人で見るの無理かも~

ホント、教室始めてから色んな事勉強させられます。


で、次は来月のメニュー
12月は正月の和菓子。
定番はまずは羊羹でしょう。

DSCF2009.jpg

正月なのでとりあえず紅白にして梅。
これで金箔を飾ればイイかな~?

問題は干支菓子。
来年の干支は巳。
蛇の和菓子ってねぇ~
本家でも思い浮かばかったのか今年は干支菓子無いし。
干支菓子はやっぱりあった方がイイ!
ただリアルティーあっても食べたくないよねぇ~(笑)

で、ちょっと考えて試作↓

DSCF2010.jpg

タルトの生地を抹茶入りで緑にして、模様を生地の一部にココア入れて先に書いたら敷紙はがす時に一緒にはがれてしまい、急きょチョコ溶かして入れた。
蛇柄をもっとリアリティ追求したほうが良かったかも。

教室で作るの前提なので、いつも作る半分強くらいにしたらちょっと羊羹が薄かった。
もうちょい厚みがほしい。
もうちょい羊羹厚みあれば、どうでしょう?断面が蛇に見えたりしません?

まだオーブン焼き菓子やってないのでいいかなあと思ったんだけど。
タルトの中が羊羹だから、これをするともう一つは羊羹じゃない方がいいかも~
紅白の外郎にするか~

試作品はいつも通り、すぐにオッサンズの胃袋に消えるのであった。
しかし奴らは贅沢なので同じものは2回までは食べるが3回目になると
「別のが食べたいなあ~。違うの作ろうよ~。」
初回より、3回でも4回目の方を黙ってさっさと食ってほしいんだけどなあ~

随時、試作品味見係募集中です
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今月もギリギリやってます!
2012年11月20日 (火) | 編集 |
明後日22日の教室のレシピ完成~!
HPの更新もしました~!
今回もやっぱりぎりぎりでーす!(爆)

けどぉ。
今回はぁ。。
私だけのせいでなく、写真撮る前に全部食ってしまったオッサンズのせいでもある。

DSCF2007.jpg

作り直して、食われる前に先に画像撮りました。

さらに、デジカメが新しくなりました♪

IMGP1656.jpg

この画像は前のデジカメで撮ったんですが。
この前のデジカメが1年半くらい前から、右に操作ボタンは動くが左に操作出来なくなり右回りしか出来なくなってすっごく不便で…
買い換えるしかないと思っていながら、それ以外はまだ使えるので使っていたが
最近シャッターボタンの調子もおかしくなってきて、壊れる前に買わねばと思っていたら
1週間ほど前に、ラベルライターが電池交換しても電源入らずになってしまった。
今年1月に購入したばかりで保証期間あるので直してもらおうとしたら
購入した近所の店舗がリニューアルの為閉っていた…
リニューアルオープンしたのが土曜日。
土曜は仕事だったので、プリンターのインクと浄水器のカートリッジも予備がなくなったし、
リニューアルオープンしたから、デジカメが安くなってるのがあるかもと思って見に行った。

デジカメ見てたら、知り合いの社員さんがちょうど声かけてきて
背後からだったので私だと思わなかったらしかったんだけど(笑)
リニュオープンでメーカー応援もけっこういたので、
特にブランドのこだわりなく、同じ価格なら性能が高く使いやすい方がイイので社員の方が話が早い。
そんな高いのいらずそこそこのでということで、フジのこれにした。
フジって以前は使いづらいって印象だったけど、タッチパネル式で使いやすくなっていて価格的に2万円切っていた中ではこれが一番良さそうだった

パソコンと同じく、やっぱり新しいのは違う!
こんなんならもっと早く買い換えれば良かった~と、昨年末パソコン買い換えたときと同じくつくづく思う。

DSCF2003.jpg

試し撮りで撮るものなかったので、オイルヒーターの前を陣取ってるミーナを撮ってみました。

真ん中の前のデジカメに比べると画質が向上している。
購入時の価格は新しいほうが1万円近く安かったのに。

「5年保証つけますか?」っていわれたけど、
「デジカメって5年持ちます?
 私が逆の立場で5年保証はオーブンレンジならいいけど、炊飯器やトースターなら薦めないですよ~
 デジカメってプリンターと変わらなそうじゃないですか?」
社員さん苦笑い(爆)
結婚してもうすぐ13年になるが、その間にこれでデジカメ4台目。
デジカメの寿命は3~4年しかないとみた。だから5年保証はいらない。
だから高いのはいらないけど、さすがに1万円以下だと画質がお粗末なので2万円前後。

「お前、社員いじめしてるんだろう」って、新しいデジカメ購入してきた経緯をオッサンズに話したらいわれたけど。
ホントのことをいっただけなんだけど~(笑)
それにホントに派遣で家電量販店で仕事してる時、購入した客にその商品に応じて5年保証は説明してました。
いじめどころか、デジカメとインクとカートリッジの替を売り上げの貢献してきたんだしねぇ。

撮影する前に全部食っちゃうオッサンズの方が私にとって業務妨害ですから~
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他所は他所。うちはうちは。私は私。
2012年11月16日 (金) | 編集 |
5日ぶり。
おし、今回は1週間ぶりじゃなかったぞ!(笑)

月曜は研修会後半↓

IMGP1646.jpg

前半に3分の2終わってたので後半は楽だった。

今回の総括としては
新制度でほとんど変わらないがメニューが一部簡素化されていた。
仲良しさん顔見知り一致で→『他所は他所!うちはうち!なのにねぇ~

研修をやってみて改めて同じく仲間と確認したこと。
お菓子や料理はシンプルなほど美味い。
シンプルなほど技術や素材の差がはっきりとでる。
いくら技術があっても素材が悪いのは誤魔化せない。
(逆に素材が良ければ多少技術は誤魔化せるとこもある(笑)


これを踏まえて、来週22日(木)の私の教室のメニュー試作。

またギリギリになっているが、これには理由があって
研修後半で11月のメニューで予定していた「かるかんまんじゅう」と「淡雪寒」があるので、そこで1回復習と確認してからにしようと思ってたら…

おおおお!淡雪寒がメニューから落ちてるぅぅ!!!

2.3回に1回いくつかメニューの入れ替えや、淡雪寒も最初はレモンが苺が乗せとかマイナーチェンジあるけど
今回のは入れ替えたのでなく落ちていた

自分がやろうと思ってないメニューはさほど気にしてなかったが
他にいくつか落ちていたり、団子ならみたらしと餡と2種類が1種類になってたり。
定番コースが一律価格になるのでパンはいいが、
和菓子やケーキは明らかに値下げだからその辺の兼ね合いらしい。
システム変更の話聞いたとき「絶対ケーキが得じゃん!」って思ったもん(笑)
やっぱりねぇ~ そうだよねぇ~

だけど、どうせ落とすなら上の写真にもあるけど、
栗饅頭とかおり焼きで両方ともオーブン菓子だから片方落とすとか
同じ製法のものを私なら落とすけどなあ~

まあ、他所は他所。うちはうちだから。
本家は本家。私のとこか私のとこ。
うちでは淡雪寒は落としません!
逆に本家で落ちたのは好都合☆
メニューがだぶりませんからねぇ~

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淡雪寒↑

教室で習ったのは錦玉寒と2層でしたが、私はシンプルに淡雪寒だけにしました。
「かまぼこ作ったのか?」と、オッサンズにいわれたが私も型から出したときそう思った(爆)

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かるかん饅頭↑

かるかん饅頭でなくかるかん風饅頭なのはなぜかというと
かるかん粉でなく上新粉を使っているから

研修の帰りにかるかん粉買おうとしたら「今は季節限定品扱いになったのでない」といわれ
その辺の小売店探したけど無くて、ネットで買えばあるけど他に今特に注文するものも無く
「習って終わりでなく、家でも作れる」という、私の教室の理念から考えて上新粉を使うことにした。

「普通のかるかんよりぼそっとしてなくてもっちりして美味いじゃん」と、オッサンズにも好評
私も自画自賛になるけど、上新粉で作った方が美味いと思った。
だけど、美味くてもかるかん粉でなく上新粉だから「かるかん風」
そこはキチンと区別しなくてはいけません。

かるかん饅頭はメニューから落ちてなかったけど、3・4年前に型が小ぶりになった。
私が作ったのは私が習った当時の今より大ぶりのサイズ。
本家だけでなくて、どこも小売りも年々小ぶりになる傾向だけど
型もんはある程度大きさがあったほうが美味しいですもの~♪
シフォンケーキやったときも17㎝紙型使ったし。
こおゆうとこでコスト落としちゃいけないと思う。

今回は珍しく、初回でどちらもまあまあの出来だったので
とりあえず二つ合わせてHP用の画像撮ろうと思ったら…
写真撮る前に全部食われた~!!!

百歩譲って、かるかん風饅頭は5個しかなかったからとして
淡雪寒1本1度に全部食べるか~??
淡雪寒だけあって、普通の錦玉寒や羊羹より食感軽めだけど糖度はやはりそれなりなんだけどぉ…

もう1回は作ろうと思ってたけどさ。

今度作ったときは画像撮り終えるまで隠しときます。
これだと出来て当たり前
2012年11月11日 (日) | 編集 |
今週もまあ色々ありまして、1週間ぶりのブログ。

月曜はまず、先週月曜の反省として黒糖饅頭を作ってみた

IMGP1642.jpg

何を反省したかといえば 包餡

研修で先生の手元見て、皆の手元見て、自分の手元見ると怪しい…
そういえばしばらく家で饅頭作ってなかった!
自分の教室のレシピとかでいっぱいで…
教室のレシピは1月に黒糖饅頭で饅頭やったきり、饅頭はやってない。
1年を通して、色んな種類・製法をやろうと思い、実際その通りに並べていったら
饅頭の包餡をサボってたわけでなく、しばらくやらない状態になってました~

しばらくやってないと、手元が怪しくなるもんだ。
これじゃあマズイ!!と、1月にやった黒糖饅頭のレシピで作ってみると
あれ、簡単に出来た(笑)

なぜかといえば、生地と餡の割合が違うからだ。

和菓子の饅頭の基本的割合は、『餡:生地』が『1:2』の三つ種。
もっとも基本的王道的量が、『餡30gに生地15g』
研修ではきっちりこの割合・量でやる。

1月の黒糖饅頭のレシピは初めての人でも作りやすいように、餡と生地の割合が約1:1の二つ種に近いものにしてあった。
餡も25gでちょっと小ぶりにしてます。
これでも1月に初めて包餡する人は大変そうだったが、
さすがにしばらくしてなくてもそれなりにやってるのであれば、
これだと出来て当たり前だった。

これでは練習にならないので、きっちり生地を計量して12g餡の量は25gで味噌饅頭で土曜に再チャレンジ↓

IMGP1644.jpg

生地の全体量は同じくらいなんだけど、3個多い9個出来ました。

やっぱり三つ種になると、グッと包餡のコツが必要になる!
基本がきちっと出来ていれば、さらに薄皮の4つ種でも問題ないんだけどねぇ
二つ種だと基本が出来てなくても多少いい加減でもごまかしで包めてしまう。

基本基礎は大切ですね。
以後気をつけねば!!


火曜と木曜は教室に行ってました。

10月から教室の受講システムが変わったため、火曜はその説明のオリエンテーションを受けてきた。
おまけ程度で一人持ち帰り3個のフィナンシェも作ったが、
3個しかなかったので画像撮らずに食べてしまった。

まあ、この件に関しては私が何をいっても教室運営側が決めたことなのでどうしようもないですから。
一つだけいうならば、前のが良かったのに!! 以上!

木曜はマイスターミーティング。
前にも書いたが各コース卒業してマイスターの資格(指定校を開く資格)を取得した人対象で
イベントのメニューが先行して習える。

本家がシステムが変わったので、指定校もそれに従い変更になるのが主な内容でした。
指定校はある意味新システムの方がやりやすいかもしれないけど。

前にも書いたけど、20人くらいいつも集まるけどその中で自分で何かしらの教室開講してる人って片手で数えられるくらいしかない
なのでほとんど話聞いて先行メニュー習って終わりって毎回そんな感じである。

前回のとき、教室&製造販売している人に参考しようと個人的に聞いてみて
宇都宮保健所いったら宇都宮市は床に穴が無いと許可が下りないということなどを
たまたま隣に座ったので話したんだが。
よく考えると前回も隣に座っていた。
そういえば前にパンの研修で同じだったときも隣だった。
しかも全く同じ場所!
隣の人が一番前で私が隣の前から2番目。
しかも向かいに座ってる人も同じだった(笑)

私前が好きなのよ。一番前の方がしっかり先生の手元見れるし。
 せっかく来てるのにもったいないじゃない。
 自分の技術と知識の向上の為に来てるのにね~


その通り!同感!
私も同じ理由で前の席が好きだ!
たぶん向かいに座ってる人も同じ理由だと思う。
逆をいえば、先生の手元がよく見える=先生からも自分の手元がはっきり確認されることなんだけどね。

研修でも普段の教室でもたいてい座る場所って決まってる。
それぞれの価値観などの違いなんだろうけど。

そして、たぶん、私と隣の人は同じタイプらしい(笑)

同じ人ばかりが質問してるとおかしいよね~

そうなんですよ。
質疑応答で質問している人が私と隣の人二人だけ~(爆)
しかも2人で資料見て、ここはどうなの?これどこに書いてあるの?
私が教室運営や製造販売を聞いたように、
「メニュー自分で考えてるんだ。お持ち帰りはどのくらい?」向こうも聞いてくるし。
2人で勝手に合間にしゃべってるし。

これは、学校行ってる時も正社員で派遣で仕事しているときも同じ。
ホームルームや会議・研修で積極的に発言して率先してやっていくのが極少数。
へたすると、ひとりっきりひとりぼっちのときだってある。

偶然だけど、いつも隣に座るのも何か縁なのかもしれません。

せっかく、研修やミーティングに参加してるなら
同じ価値観の同じタイプが近くにいたほうが面白い♪
より有意義になりますからかね~
テーマ:手作り和菓子
ジャンル:趣味・実用
ようやく整理しました~!
2012年11月04日 (日) | 編集 |
ようやく整理しました。

やっとこさ片付けました。

何をかといえば、道具・備品。

ずいぶん前から、やろうやろうと思ってたんだけど…

ついつい目先のことに追われたり、なんだりかんだりで…

まずは棚と引出などから出した↓

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出したら、種類と数を確認した。

自分で買ったのは5・6個だった5㎝セルクルが24個もあって驚いた
私、こんなにタダで貰っちゃってたのねぇ~(笑)

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こちらチョコレートもの。
カゴに入ってるのがシリコンもの。

右はカステラの木枠。
1個は貰い物。

IMGP1641.jpg


包材・備品ものなどなど。
千枚単位で買ったフイルムとかはいつ使い切れるのか分からない状態だった。
しかもさらにそこに貰い物の包材加わって、しばらく買わなくてもいい状態(笑)
使わないともったいないので、自分の教室でバンバン使えるようにしたいです。

もちろん他に道具としてボールが10個以上(料理用は別に6個)、ゴムべら・ホイッパーなんかもあるんだけど。

やり始めると、意外と早く終わりました。

そして何より色んな意味で点でスッキリしました

もっと早く手をつければよかったのにねぇ~

整理してみて、和菓子って洋菓子に比べると型もんとか少なくがさばらないんだなあ~って改めて実感。

道具をチェックしたので、これを前提の自分の教室のメニューを考えていくぞ。

なるべく買わないで済むものは買わない。
使い回しが利く・する。
これが基本ですが、無いと困る・必要なものは買い足していかねばならない。

個人的趣味で作ってる時は、打ち菓子の型とか作らないし食べないから必要なかったけど
和菓子教室としてはメニューのラインナップに必須。
研修特価になるかなと期待したら売れないのかなかったが、
11月の大物セールがあるらしいのでそこで購入する予定。

貰い物で持ってなかった桃山押し印や1個しかなかったものが2個に増量出来たのは
本当にありがたい

台所も気分もスッキリしたとこで、メニューの試作開始しまーす。